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10月の地域の茶の間

地域の茶の間がる

体にやさしい  和の料理  

メニュー

☆ゴボウと生姜の甘辛煮
     1、ゴボウは一晩米のとぎ汁につける。
     2、ゴボウを5cm位のぶつ切り、太いのは太さを揃えて縦切り、面取りをする。       面取りしたものも一緒に煮る。
     3、ゴボウをだし汁でやわらかく煮る。
     4、やわらかなゴボウと千切り生姜をゴマ油で炒める。
     5、みりん、しょう油で味付け、最後は水あめで照りを出す。

☆ふわふわ団子スープ
          絞った豆腐に同量位の山イモを混ぜて、白玉粉を加え、団子をつくる、      白髪ネギを散らして、和・洋 どちらの味でも 召し上がれます。

☆白菜のサワー漬け  シソの実を使いました。

☆玉翠園(札幌)のエゾシカほうじ佃煮、全道一の味を一口

☆パンケーキ 姫桃ジャム添え

☆長岡式発酵玄米  と  栗御飯 

        

 

  本日はケーブルテレビの取材がありました。

今年は北海道の台地は台風被害で野菜はだんだん高騰してきました。秋の味を満喫できる茶の間に感謝です。

 エゾシカのほうじ茶で煮た佃煮、やわらかくて、ほろほろ崩れ美味しかったです。

 

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