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6月 地域の茶の間

6月の地域の茶の間

山菜づくし

メニュー

☆ウド  新芽のてんぷら  ☆酢味噌和え  ☆きんぴら

☆蕗の煮物
   (身欠きニシン、コンニャク)

☆お吸い物

☆茶ガラの佃煮

☆白玉団子のきな粉あえ
  きな粉は黒千石大豆のきな粉(札幌みのり農園・自然栽培)

☆ヨモギべこもち    ☆長崎のビワ   ☆新茶

☆長岡式発酵玄米

        

 春の恵みの山菜も北海道では6月でも味わえます。

 近くに熊が出没したとか、しなかったとか、危険も顧みず、フキとウド、三つ葉をつんできてくれました。山の恵みに感謝、最高のごちそうです。
 蕗を煮た身欠きニシンは予め圧力鍋で柔らかくなるまで煮て味を付けたもので煮たので、蕗にニシンの味がいい具合にしみて、とってもおいしかった。
 茶ガラの佃煮は「種子法」の講師で来苫していた世古一穂さんが、がるハウスに宿泊した時、茶ガラも捨てないで利用すると良いとアドバイスを受けて、丸ごと使うからこそ、無農薬、無添加にこだわる意味があると作った佃煮です。

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